「地震が起きるたびに
この家で良かったと思っています」
家族が安心して過ごせる環境で、子育てをする、絆を育む。
安全は「ゆとり」をつくる。
安全は「安心の未来」をつくる。
未来に、ずっと続く住まいを
そんな心が豊かになるための頑丈な建物を体感できるのがこのモデルハウスです。ファミリー&ラグジュアリー。構造がしっかりしているからこそできる、柱のない大空間のリビングがワンランク上の暮らしを叶えます。
株式会社ゆとり・祥建設
「地震が起きるたびに
この家で良かったと思っています」
家族が安心して過ごせる環境で、子育てをする、絆を育む。
安全は「ゆとり」をつくる。
安全は「安心の未来」をつくる。
未来に、ずっと続く住まいを
そんな心が豊かになるための頑丈な建物を体感できるのがこのモデルハウスです。ファミリー&ラグジュアリー。構造がしっかりしているからこそできる、柱のない大空間のリビングがワンランク上の暮らしを叶えます。
家族で育む、健やかな未来
この家には、いつも温かい光と、やわらかな風が流れている。
同じ空間にいる喜び、元気な子どもたちの声。
壁の傷も、床の音も、家族の思い出のアルバムも。
すべては私たちの、健やかな成長の足跡。
「住まいは、人間形成の道場である」
少し、古風な表現かもしれませんが、
ご家族の健やかな成長を家が見守る。
そんな住まいづくりを目指しています。
ゆとり・祥建設は、住まいづくりの応援団
“ゆとり”のある家づくりを通じて、“幸せな暮らし”を叶えます。

1.そこに住まう「人」を何より大切に
家づくりで一番大切なことはなんだと思いますか? お金のこと? 土地のこと? ゆとり・祥建設は、まずはじめに「人」の話をします。「誰が住まうお家ですか?」
「その人が何を願い、家を建てるのか?」
人の想いをはじめに考えることで、住む人にとって良いプランができるのです。
ゆとり・祥建設では、人を重視したプランをつくるための「家づくりシート」をお客様にプレゼントし、そのシートをもとに初めての方にもわかりやすい家づくりを行っています。
2.「高耐震」「大空間」をつくる施工力
ゆとり・祥建設の家は、構造材の一部に鉄を使うテクノストラクチャー工法を採用しています。地震が起きても安心、また柱がなくても大空間が取れる、ラグジュアリーな空間をつくることが可能。“ゆとり”のある空間を通じて、ゆとりある暮らしを実現します。


3.ゆとりある家づくり
効率を求め過ぎて失うものがあってはいけない。
ゆっくり、じっくり、時にはのんびり。
コスパ・タイパの世の中とは逆行しているかもしれません。でも、ゆとりを持つことが最終的な豊かさに繋がることもある。悩んだけど、自分で決めたクロスの色、床の素材、リビングの設え、家づくりの思い出は10年、20年色褪せずに残ると思うのです。

個性あふれる6社のモデルハウスをご覧ください。
「山形で工務店だけの住宅展示場をやりたいと思ってるんだけど」
やま・はぴの会長でもある櫻井建設櫻井社長にそう誘われた時、私は二つ返事で「やろう!」と言いました。理由は、お客様に、家づくりのパートナーを選ぶ選択肢の中にもっと工務店という選択肢も持って欲しいという想いからでした。工務店はいい家を建てている。確かに知名度はないかもしれない、でも、良い技術を持って良い家を建てている工務店はたくさんいる。
やま・はぴがそんな「新しい発見」との出会いの場であると嬉しく思います。
ゆとり・祥建設 代表 梅津 智浩